銀河鉄道の夜[アシストホーン対応番組]

宮沢賢治の「銀河鉄道の夜」のストーリーに沿って、北十字から南十字までの星座の紹介をしている。見終わると原作を読み直したくなるコンテンツ。

ほぼすべて3DCGで、ハクチョウに若干の不自然さを感じるが、全編通して神秘的でふんわり度も高め。

福岡市科学館の紹介ページ

  • ふんわり度 ★★★★
  • 癒し度 ★★★★
  • 学習度 ★★★★

君と見る流れ星 starring 秦 基博[アシストホーン対応番組]

秦基博の音楽にのせて、流れ星、流星群についての解説を聞くことができる。
ふんわり度が程よく高く、3D酔いをする可能性が多少ある。

また、音楽が良いからか、癒し度も高い。睡眠注意。

  • ふんわり度 ★★★★
  • 癒し度 ★★★★
  • 学習度 ★★★★

銀河鉄道999 赤い星ベテルギウス いのちの輝き

超新星をテーマにしたプラネタリウムコンテンツ。銀河鉄道999という、40代以上じゃないとわからないでしょと突っ込みたくなる。特にオチの部分は若い人には「誰それ」となること請け合い。ストーリー自体は非常にシンプルなのでだれでも楽しめる、と思う。

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